映画鬼滅の刃無限列車編「今日(公開日)が煉獄さんの命日」Twitter感想まとめ

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エンタメ 鬼滅の刃無限列車編

10月16日は映画「鬼滅の刃無限列車編」の上映公開となりました。

主役は竈門炭治郎 (かまどたんじろう)のはずですが、それ以上に盛り上がっているのが煉獄杏寿郎 (れんごくきょうじゅろう)のシーンと言われています。

今回は、煉獄杏寿郎 (れんごくきょうじゅろう)について映画の感想をまとめてみました。

「鬼滅の刃無限列車編」煉獄杏寿郎シーン感想まとめ

ふと思ったんですが今日(公開日)が煉獄さんの命日だとして今の時期って金木犀が咲き誇ってるわけじゃないですか。つまり金木犀の香りを嗅ぐ度にあの日のことを思い出す炭治郎がいたんじゃないかなという妄想がですね、止まらないんですね 引用:Twitter

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編。明け方、舞台の稽古をしていた時の夢をみたんです。まるでこの物語と繋がっているかのようで感慨深かった。聞けて嬉しかったあの言葉、燃やしきれずにいた心に、炎を灯してもらった気がします。いつかまた炭治郎達にあえるように鍛錬しよう。煉獄さん。ありがとう。 引用:Twitter

強く生きよう。泣いて落ち込んでばかりいてもだめだ。もちろんそんな時もあるけれど、心の灯は消えない、心を燃やせ。<br>わたしも煉獄さんにたくさんのことを教えてもらえた、そんな映画だった。 引用:Twitter

鬼滅の刃無限列車編見てきました。 煉獄さん、カッコ良かったな〜 パンフレットの豪華版を買ってしまった!CD!? 引用:Twitter

観てきましたよ〜〜〜
最初から最後まで目が話せない…! あっという間の1時間 57分! 煉獄さん カッコよすぎる……
流れっぱなしの涙を拭くヒマもない…! 鼻をすすらせ震えながら見終わえました。 1億万点です…!!  引用:Twitter

劇場版凄かった………(´;ω;`) 素晴らしく奇麗な映像の中、激しく動く煉獄さんで一度泣き、 そして「老いるからこそ、死ぬからこそ、堪らなく愛おしく尊いのだ………」 で二度目に泣く。 クライマックス、「俺は俺の責務を全うする!!ここにいるものは誰も死なせない!!」で号泣….

Easygoing

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