冨澤友美さんfacebook「短髪ボーイッシュ」姿が祖父には逆効果!「温厚な性格の裏には認知症の可能性も」住民が暴露

悲惨事件
悲惨事件 時事

祖父である冨澤進(とみさわ すすむ)容疑者から殺害された高校2年冨澤友美(とみさわ ともみ)さんですが、facebookアカウントが見つかり、その容姿には可愛さもありながら「ショートカットでブレザー」姿があったのです。

このことが犯行動機に繋がっていた可能性があるのか、とみさわ友美さんの学校や顔画像、評判、犯行場所などについて調査してみました。

冨澤友美(とみさわ ともみ)さんfacebook「ショートカットでブレザー姿」

冨沢友美(とみざわ ともみ)さんのfacebookで調査したところアカウントを見つけました。フェイスブックアカウントには名前と高校名が記載されており、福井市内にある高校です。

2019年12月3日を最後に更新はされていませんが、現在が高校2年生ですので、可能性が高いのですが、年齢を考慮してモザイクをかけておきます。

体育祭で集合写真を撮ったもので仲良く映し出されています。

冨澤友美(とみさわ ともみ)さんのfacebookと思われるトップ画面

友人3名「みんな仲良し」グループでプリクラをしてる姿があります。この写真の姿ではショートカットでブレザーを着ていたのです。

周りの女の子はすべて肩まで伸びている髪の毛でいるのにもかかわらず、冨澤友美(とみさわともみ)さんは一人だけボーイッシュな短髪姿がカワイイのです。

冨澤友美(とみさわともみ)さんがfacebook内で友人写真を写している

ハットに薄いサングラスをかけてますますボーイッシュさが光る冨澤ともみさん
「これイケてるでしょ」と聞こえるくらいK-POPグループにあるポージングで撮影されています。

冨澤友美(とみさわともみ)さんがfacebookで男性衣装をまといポーズを決める

冨澤友美(とみざわ ともみ)さん啓新高等学校を通学

冨澤友美(とみざわ ともみ)さんfacebookに福井県立「啓新(けいしん)高等学校」と明記されていることが判明しました。

冨澤進(とみさわ すすむ)容疑者の自宅から学校までバスを乗り継いで約40分に位置する私立啓新(けいしん)高等学校場所です。

毎日、祖父の冨澤進(とみざわ すすむ)容疑者のご飯を作り、面倒を見ながら通学をしていたのに「おじいちゃんなんで私が刺されなければならないの?」と二人の間には深い溝があったのでしょう。

啓新高等学校の評判

冨澤友美(とみさわ ともみ)さんの通っていた啓新高等学校の偏差値

とみさわ友美さんが通っていた私立啓新高等学校の偏差値は「37-57」と福井県では上位にある学校でした。

啓新高等学校男子生徒
啓新高等学校男子生徒

やる気次第でなんとかなる学校。
基礎学力はつけられるので、自主学習ができれば十分進学はできると思う。

啓新高等学校女子生徒
啓新高等学校女子生徒

夏服はとてもシンプル。冬服とのさがすこいです。
もう少しかわいくしてほしいです。

私立啓新高等学校は「ファッションデザイン科」が創設してあり冨澤友美(とみさわ ともみ)さんも男性ファッションデザインの多くは、学校から情報を取り入れたものがあるのかもしれません。

冨澤進(とみさわ すすむ)犯行場所を特定!

福井県福井市黒丸城町でおきた惨劇は、祖父の冨沢進(とみさわ すすむ)容疑者によって行われたのです。

周りには田んぼと民家しかない田舎町で商店も無いところに住んでいたのは2ヶ月前の7月ごろ、「両親がけんかばかりする」という理由だったのです。

追記 9月11日
冨澤ともみさんが就寝中に抵抗することなく、刺殺されたと報道されていました。
犯行後、自ら自分の息子に電話をしていました。約30分後に駆け付けた息子は自分の娘が死んでいたなんて想像もしていなかったでしょう。

冨沢進(とみさわ すすむ)「温厚な性格の裏には認知症の可能性も」住民が暴露

冨澤友美(とみさわともみ)さんが祖父の冨澤進(とみざわ すすむ)容疑者宅に住んで2ヶ月が過ぎ、少しずつ冨澤進(とみざわ すすむ)容疑者のことを理解してきたのでしょう。

冨澤進(とみざわ すすむ)容疑者の年齢は86歳と高齢で、日々体力や認知機能が低下してきています。毎日の食事を作っていた冨澤友美(とみさわともみ)さんは、「早くご飯食べて!学校に間に合わない」と声を荒げた言葉を投げかけていた日もあるのかもしれません。

冨沢友美(とみさわ ともみ)さんと富沢進容疑者との日常

近くの男性は、冨沢容疑者が毎日のように自宅敷地内を歩いたりする姿を見かけていた。数日前の夕方には冨沢容疑者と立ち話をしていたところ、友美さんが家から出てきて男性に頭を下げてあいさつし、「じいちゃん、ご飯」と声を掛けていたといい、「(冨沢容疑者は)温厚な性格。その時も変わった様子はなく、まさかこんなことになるなんて思いもしなかった」と声を落とした。【大原翔、岩間理紀】 引用:毎日新聞

「その時も変わった様子はなく」と住民から語られていてるのですが、「その時」でない時も実は見受けられたのです。つまり認知症でない「その時」なんでしょうか。

「報道であったように日ごろは温厚なんだけどね、何回か同じこと話しするようになったの。これって認知症?って思う時があったの。温厚な性格の裏には認知症の可能性もあったのかも」富澤進容疑者を知る地域住民は認知症の可能性を否定していませんでした。

冨沢友美さんは介護も!?冨沢進容疑者は脳梗塞を患っていた

冨沢進(とみさわ すすむ)容疑者は20年前から脳梗塞を患っていたことが公表されました。その影響によって口の動きが悪くなって、会話するときも聞き手にとってはわかりずらい部分もあります。

冨沢友美さんは、そん冨沢進容疑者と暮らす中で、思うような意思の疎通ができないことにストレスを抱えていたのでしょう。

冨沢進容疑者は若いときから、他人の言いなりにはならないで、自己主張をはっきりしてたとあり、冨沢友美さんも気が強く自分の考えをハッキリ口にしてたようですので、お互いにぶつかっていた場面が想像つきます。

認知症のことを知らない冨澤友美(とみさわともみ)は、認知症になると何を知れかすかわからない現状で、一人にしていた冨澤友美(とみさわともみ)さんにも問題があったのかもしれません。

認知症の可能性をなくしていたらこのような事態になることはなかったのかもしれません。

富澤進容疑者は認知症とも

認知症となってきている祖父に孫という意識があったのかはまだ不明となっています。

Easygoing

コメント